ワキガの手術って効果ありそうですね。
指輪というのは、色んな思いの結晶である物が多いですね。
特に、欠かさずつけている指輪は、婚約指輪に結婚指輪です。
これらほど、気持ちとして意味が深く、失いたくない宝石はありません。
人生を決めるべき、大切なパートナーとの誓いを形に表した物なのですから。
その価値は、価格で表せられる物ではありません。
その人にとっての大切な気持ちの深さが大きな価値を表します。
だから、どんなデザインとか、ブランドとか、価格とか、宝石の種類とか関係がないとは思うのですが、贈る側としては、少しでも多くの喜びをと、気に入ってもらえる指輪を探し回ってプレゼントするのです。
けれど、私は、ハワイアンジュエリーに勝る婚約指輪など無いと思います。
ハワイアンジュエリーを知ってしまうと、その魅力にとりつかれ、それ以外の宝石に、心を込められはしないと断言してしまうほどにステキなのです。
ハワイアンジュエリーは、そもそも感謝の気持ちを形にして相手に渡すために、そのデザインも文字も刻まれたのですから、惹かれて当たり前なのですが、世界にたった一つのジュエリーが、世界にたった1人しかいない愛する人だけのために、その心を刻み贈られる物語は、2人だけの歴史です。
まずは、宝石の価値が優先される、他のジュエリー達とは一緒には扱えません。
もちろん、宝石としての価値も十分ありますが、指輪そのものの全身全霊というのを感じます。
一掘り一掘りが丁寧にオーダーの心を感じ取りながら仕上げられたのでしょう。
婚約指輪として、こんなにふさわしいジュエリーは、絶対他には見つからないでしょう。